Profile

徳田しずか

 

1995年、ギタリストでありピアノの調律師である父と、ピアノ教師の母のもとに鹿児島に生まれる。
1歳から「絶対音感赤ちゃん」として、多数メディアに取り上げられる。
2歳からピアノ、4歳からヴァイオリン、クラシックバレエ、16歳から作曲を学ぶ。

高校時代に始めたバンド活動を通して、ポップスやロックのリズムやコード感に興味を持ち、作曲活動においてもクラシックだけでなくジャンルが多様化した。
「サウンド・クリエイター・オブ・ザ・イヤー2019(日本音楽教育文化振興会主催)」入賞。
「サウンド・クリエイター・オブ・ザ・イヤー2020(日本音楽教育文化振興会主催)」入賞。

2018年3月、鹿児島大学法文学部経済情報学科卒業。
現在、鹿児島を拠点に舞台音楽、映像BGMを中心に作曲活動、ピアノ演奏活動と、精力的に音楽活動を行っている。